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2019年春の広島カープ並みのアレで心機一転のつもりが……Mac地獄と墓場を味わった週またぎ

2019年春の広島カープ並みのアレで心機一転のつもりが……Mac地獄と墓場を味わった週またぎ

4月10日(水)〜12日(金)

こんなときに限って……というタイミングでまたまた寝込んでしまい、しかも人生初の〝不眠〟まで2日連続経験。運勢通りのライフプラン邁進中です。

頭フラフラのなか講座も流れてしまった……。

これはイカンと、心機一転のアクション!

ほとんど触っていなかった「MacBook Pro Touch Bar」の液晶が壊れてる

4月15日(月)

人生再スタートのつもりで、中古で買ったままほとんど使っていない「MacBook Pro Touch Barモデル 2016年版」を立ち上げたら、液晶が〝液漏れ状態〟に……。

昨秋使った以降になにがあったのか(※)。
自力で修理するとしても、液晶パネルは部品代だけで安くて5万円ぐらい(涙)。

5時間ぐらいしか使っていなかったのに!
これかーい!

MackbookPro_Touchbar

■新・MacBook Proレビュー–Touch Bar搭載13インチモデルが放つ魅力とは
https://japan.cnet.com/article/35092349/

こうなったら、現在メインのiMac27インチ(Core i7 2.8GHz)代わりとして壊れるまで活躍してもらうしかない。

まずは再設定中、とりあえず動けばいい。
少なくても、いまの古いIMac(SSD交換の予定なし)より速いハズ。

Mac地獄はしばらく続く、墓場もあった

ちなみにアホほどパソコンを所有していることをご存知の方も多いと思いますが。

いま現在、修理中のジャンク「MacBook Pro 15インチ」、セミナーで使っている「MacBook Air 13インチ」のほか、中古で買ったままの「MacBook Air 13インチ USキーボード」、先日ひさひざに電源入れたらビデオボードが壊れたっぽい「MacBook Air 11インチ」と、放置しすぎの「Mac mini(SSD交換途中で分解したまま)」と「MacBook Pro 13インチ i7」。

そして、2019年2月にゲットして箱に入ったままの「MacBook Pro(OS9起動可・大昔のファイルを開くためのもの)」がまだまた眠ったまま。

これにここ1年弱活躍した、前出のiMacが加わる。

まさに墓場……。

計10台もあるのかーーーー!

再起動「MacBook Pro Touch Bar」で状況をかえるべし

とはいえ、我が家の最新「MacBook Pro Touch Bar」がキチンと起動すれば、いまより作業効率はアップ。
きっとMac墓場に眠る相棒たちも次々と整備され、新たな活躍の場に飛び出して行くに違いない。

いやいや、サンタさん、Appleさん、エンジェルさん、これらすべてと交換で、最新「MacBook Pro 16GB 512GB_SSD」を授けてくださいませませませ〜♪(さだまさしさんの歌声で)

 

(※)思い当たるのは、東芝の脱臭機「エアリオン・ワイド」の横に置いていたことぐらい。

 

■2019年は最大級に絶望的らしい……多くの占い本が今年1年間はじっと耐えろといってくる
http://surumedia.com/2019/01/02/2019_uranai/

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